「 行ってみたところ 」一覧

お出かけが大好きな僕が、あなたにも行ってもらいたいと思っている場所を紹介しています。

「しらおスキー場」岐阜県にある土曜でも混雑少なめのゲレンデ。名古屋から車で100分。

「しらおスキー場」岐阜県にある土曜でも混雑少なめのゲレンデ。名古屋から車で100分。

岐阜県にある「しらおスキー場」へ、スノーボードを楽しみに行った"ぞの(@z02n05)”です。 実はここ、穴場なんです。 土日でも混雑も少ないし、名古屋から近い。さらに、料金も周辺スキー場と比較してもお手頃なのです。 それではさっそく紹介しましょう。

温泉Cafe「湖畔遊」 高知県の山奥にあるオシャレ空間。源泉掛け流し温泉と里山料理で心も体もリラックスできます。

温泉Cafe「湖畔遊」 高知県の山奥にあるオシャレ空間。源泉掛け流し温泉と里山料理で心も体もリラックスできます。

高知県にあるオシャレ空間「湖畔遊」へ行った"ぞの(@z02n05)”です。 まさか山ばかりの土地に、こんな素敵な空間があるとは思いませんでした。 お店を見つけた瞬間からずっと、ウキウキした気持ちが鳴り止まないほどに、最高の場所だったので紹介しましょう。

種久商店の手詰め最中がおいしい。名古屋のお土産にオススメです。

種久商店の手詰め最中がおいしい。名古屋のお土産にオススメです。

名古屋市西区にある種久(たねきゅう)商店の、手詰め最中を食べてみた"ぞの(@z02n05)”です。 仲間が集うイベントの手土産として購入していきましたが、とにかく大好評。あんこ好きの僕も、大満足の最中です。 あなたも名古屋のお土産にいかがでしょうか。

地中美術館は瀬戸内国際芸術祭の会期外の平日に行くと混雑なく楽しめる

地中美術館は瀬戸内国際芸術祭の会期外の平日に行くと混雑なく楽しめる

直島にある地中美術館が大好きな"ぞの(@z02n05)”です。 展示されている作品はいつも同じですが、観たときの天候や気分によって感じ方が変わるので、何度も足を運んでいます。 今回は、初めて瀬戸内国際芸術祭の会期外の平日に、足を運んでみました。 すると、一人で「ウォルター ...

四国カルストへ冬に行くなら雪対策が必須。12月中旬に行ったら引き返すことになってしまいました。

四国カルストへ冬に行くなら雪対策が必須。12月中旬に行ったら引き返すことになってしまいました。

12月中旬に愛媛県と高知県の県境にある「四国カルスト」へ行こうとした"ぞの(@z02n05)”です。 しかし、残念なことに、雪のため途中で引き返すことになってしまいました。 もしあなたも冬に四国カルストへ行く時は、雪対策は必須になります。

Acid Black Cherry 映画「L -エル-」本当の愛は身近にあるのかもしれない

Acid Black Cherry 映画「L -エル-」本当の愛は身近にあるのかもしれない

大好きな音楽バンドAcid Black Cherryのアルバム「L -エル-」が映画化されたので、早速見てきた"ぞの”です。 なんと、音楽アルバムが実写化された例は、国内初のことだそう。さすがABCです。 映画の内容は、アルバム「L -エル-」の世界観が忠実に再現されており、ずっと「本当の愛とはなんだろう?」と思考を巡らせていました。

東京のお土産は代官山小川軒限定「RAISIN WICH」の特別感が嬉しかったのでお勧めです

東京のお土産は代官山小川軒限定「RAISIN WICH」の特別感が嬉しかったのでお勧めです

「小川軒」代官山限定のクッキー「RAISIN WICH」をお土産でもらった"ぞの(@z02n05)”です。 どうやら有名なクッキーらしいのですが、初めていただいて、めちゃうまかったので紹介しましょう。 東京のお土産に迷った人は、参考にしてみてください。

【あいちトリエンナーレ2016】豊橋地区には美しいさと遊び心を刺激するような作品が待っていた

【あいちトリエンナーレ2016】豊橋地区には美しいさと遊び心を刺激するような作品が待っていた

あいちトリエンナーレが大好きな"ぞの(@z02n05)"です。 岡崎地区に引き続き、豊橋地区を鑑賞してきました。 関連: 【あいちトリエンナーレ2016】岡崎地区は反時計回りで鑑賞するのがオススメ。半日でクスッと笑えるような作品を体験できる 豊橋地区では、美しいと感じること...

【あいちトリエンナーレ2016】岡崎地区は反時計回りで鑑賞するのがオススメ。半日でクスッと笑えるような作品を体験できる

【あいちトリエンナーレ2016】岡崎地区は反時計回りで鑑賞するのがオススメ。半日でクスッと笑えるような作品を体験できる

あいちトリエンナーレが大好きな"ぞの(@z02n05)"です。 名古屋地区に引き続き、岡崎地区へ作品を鑑賞しに行きました。 関連: 【あいちトリエンナーレ2016】栄・長者町会場は場所がわかりにくいので、入り口を写真付きで紹介します 岡崎地区は、クスッと笑えるような作品が多...

【あいちトリエンナーレ2016】栄・長者町会場は場所がわかりにくいので、入り口を写真付きで紹介します

【あいちトリエンナーレ2016】栄・長者町会場は場所がわかりにくいので、入り口を写真付きで紹介します

あいちトリエンナーレが大好きな"ぞの(@z02n05)"です。 愛知県美術館、名古屋市美術館と見た後は、栄会場、長者町会場へと足を進めました。 名古屋市美術館から栄会場へは、歩いて約5分。しかし、場所が非常にわかりにくいので、写真付きで紹介します。 関連: 【あいちトリエン...

【あいちトリエンナーレ2016】名古屋市美術館は触りたくなる作品が多いから注意が必要

【あいちトリエンナーレ2016】名古屋市美術館は触りたくなる作品が多いから注意が必要

あいちトリエンナーレが大好きな"ぞの(@z02n05)"です。 愛知県美術館を鑑賞した足で、名古屋市美術館へ向かいました。 名古屋市美術館は、つい、触ってみたくなるような作品が多ので、注意が必要です。 関連: 【あいちトリエンナーレ2016】愛知県美術館は見て、想像して、体...

【あいちトリエンナーレ2016】愛知県美術館は見て、想像して、体験できる作品が目白押し 初めてアートに触れる人にオススメ

【あいちトリエンナーレ2016】愛知県美術館は見て、想像して、体験できる作品が目白押し 初めてアートに触れる人にオススメ

あいちトリエンナーレが大好きな"ぞの(@z02n05)"です。 2016年は、愛知県美術館から鑑賞を始めました。 作品数がとても多くて、今までアート作品を見たことがない人でも楽しめる作品が展示してあります。