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一人暮らしの弱点に苦しみ中

泣きじゃくる男の子

「一人暮らしの弱点」

それは、すべて自分が動かなければいけないこと。

料理も掃除も洗濯も。

それに加えて、僕にはやりたいことがいっぱいある。

結果、いま苦しい。

すべて自分やらなければいけない

一人で暮らしているということは、基本的にはすべて自分でやらなければいけない。

自分が動かなければ、料理は出てこないし、洗濯だって終わらない。放っておいたら、部屋は汚れていく一方。

そこに、苦しみを感じるようになってきた。

家事を始めとしたやるべきことに加えて、やりたいことがドンドン生まれてきたのだ。

そして、自分で自分の首を絞めるように、余裕のない生活へと変貌した。

最大の原因は「仕事」

僕がいま苦しんでいる最大の原因は、仕事であることは間違いない。

定時帰りが当たり前の僕には珍しく、ほぼ毎日残業している。しかも、仕事内容は、僕が超苦手としている細かな事務作業。

はっきり言って、ストレスフル。

とはいえ、この業務を誰かに代わってもらうことは不可能だ。いまが一年のうちで最大の繁忙期なので、みんながヒィヒィ言っている。

僕の場合はさらに悪いことに、みんなのストレスも感じてしまって、それがストレスの原因になっていることも辛いポイント。

「忙しいのはわかったから、黙って目の前の仕事に取り組もうよ」と全力で言いたい。イライラを表に出すのをやめて頂きたい。

睡眠を削り始めたのが最悪

そんな日々を送っていても、僕はとにかく自分がやりたいことはやりたい派。

例えば、ブログの更新やPoints of Youによるコーチングセッション。

好きなことをやらないことが、自分にとっての最大のストレスだから。

そのためにどうしているのかというと、睡眠を削ることを始めてしまった。

自覚しているが、これは最悪。

睡眠が少なくなると、途端に調子が悪くなるのがいつものパターン。

それを自らやってしまっている。

やるべきことやりたいことがたくさんあるってだけでも首を絞めているのに、睡眠時間を削ることで、さらにキツく首を絞めている。

我ながら、最悪なことをしている。

なのでまず、睡眠をしっかり確保することから始めていきたい。

やるべきことは睡眠。

食事や洗濯、掃除は後回し。

ブログの更新やPoints of Youによるコーチングセッションは二の次。

まず、睡眠から改善していきたい。

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