書評・ガジェット・ライフハック・旅行・投資など、実体験に基づいた記事が得意です。

子ども時代を振り返って思い出した!恥ずかしいくて大きな声では言えないこと

スーパーマン

「パッカーーーン!!」

立花岳志さんの「夢リスト構築セミナー」で、ゲスト講師で来ていた茅ヶ崎の竜さんの話を聞いて思い出しました。

「子どもの頃、よくスーパーマンになっていたじゃん」(笑)

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立花さんと竜さんの子ども時代

セミナーの午後1番は、立花さんと茅ヶ崎の竜さんの対談で始まりました。
茅ヶ崎の竜さんが、とても恥ずかしそうにしているのが印象的でした。

茅ヶ崎の竜さん

子どもの頃はどんな子だったのか話していたときにお二人はこのように言っていました。

  • 立花さんは、小さい頃から文章を書くことが好きだった
  • 竜さんは、なぜか人前に立つことが多かった

お二人とも、いまやっていることとつながっていました。

パッカーーーン!!

自分は、どんな子だっただろうと振り返ってみたら閃きました。

「子どもの頃、よくスーパーマンになっていたじゃん」(笑)

今でも両親に、言われます。

バケツをかぶってマントをして家から飛び出して行ってたよ、と(笑)

すっごい恥ずかしいですが、もしかしたら、僕がやりたいこととつながっているかもと思いました。

スーパーマンになりたいとは

思い描いているスーパーマンとは、こんな人です。

  • 呼ばれたらすぐに飛んで行く
  • 困っている人がいたら必ず助ける
  • 悪を許さない
  • よく負けそうになる
  • 仲間が助けてくれる

僕は、スーパーマンになりたいです!
夢リストにも書きました。

これから成長を加速させていきますので、応援よろしくお願いします!!

ぞの
平成生まれのサラリーマン×ブロガー。
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