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快眠度を上げるには一つのことに気を付けるだけで効果あり

アスファルトで爆睡中の猫

睡眠をかなり大切にしている”ぞの”です。

睡眠の質、つまり快眠度を上げるために、記録をとりながらたくさんのことを試してきました。

そこで、快眠度を上げるためのコツに気が付いたので紹介します。

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快眠度と一日の体調の良さは、比例しています

僕の場合、快眠度が80%を超えるとかなり体調が良いです。

逆に50%以下だと、身体に疲れが残って一日中眠気に襲われます。

僕は、iPhoneのアプリ「Sleep Cycle」Fitbit「Charge2」を使いながら睡眠を記録しています。

そして快眠度を上げるために、いくつも実験をしてきました。

ホットアイマスク耳栓をして、外部からの刺激を遮断してみたり、運動や読書をして身体や脳を疲れさせたりしてみました。

快眠度を上げるために記録しながら試してきた10のこと

あれこれ試しているうちに、あることに気が付いたのです。

それは、「快眠度を上げるためには、いかに気持ちよく眠ることが出来るかが最重要」だということです。

記録していて気が付いたことは、ホットアイマスクで目の癒やしを感じたときや、疲れていて早く眠ることが出来たときほど快眠度が高いということです。
逆に、周りの騒音がうるさかったり、違うベッドで寝たときの快眠度はとても低くなってしまいます。

つまり、自分が気持ちよく眠れると思いながら眠ることが出来ると、快眠度も上がりやすくなるのです。

世の中で言われている睡眠の方法も、結局は気持ちがいいと感じながら眠るための方法のような気がします。

さいごに

たったそんなことか、と思ったかも知れませんが、気持ちよく眠れるかどうかが快眠度に大きく影響を与えます。

あなたも自分が気持ちいいと思いながら眠れる試みをしてみてはいかがでしょうか?

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ぞの
平成生まれのサラリーマン×ブロガー。
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