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移動の苦手意識を緩和することに成功!歩くことを減らして道に迷うリスクを解消した

駅構内の混雑

移動することが苦手な”ぞの(@z02n05)”です。

知らない土地で、どっちに行けばいいんだろう?乗り換えはどうしよう?などと悩むことがとにかく苦手なのです。

しかし、歩くことをなるべく減らすことで、このストレスを緩和することができたので紹介しましょう。

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移動というストレスを緩和するために

知らない土地へ行くことは、ワクワクしますが、少しだけ問題が発生します。

それは、道に迷いやすい、考えながら移動しなければいけないということです。

このストレスを解決するために、日々、対策を考えています。先日は、大好きな音楽を聞くことで、ストレスを緩和することに成功しました。

そして、今回、新しいストレス緩和できる方法を思いついたのです。

歩くことを減らすと考えることに集中できる

移動中になぜストレスを感じてしまうのか考えてみました。

その結果、目的地までの道のりが不安なことが苦手だと気がつきました。時間通り到着することができるか計算することが嫌なのだと思います。

さらに、道に迷ったりすると、肉体的にも疲れてもっとストレスを感じます。

そこで、思いついたのが歩くことを減らすということです。

階段を使うことをやめたり、ウロウロしながら道を考えることをやめたのです。

そうすることで、肉体的な疲労がかなり軽減されました。

また、目的地までのルートを考える時間が増えるので、道に迷うことも少なくなりました。

そのため、不安な気持ちになることが少なくなったので、ストレスの緩和につながったのです。

さいごに

「移動は、健康のために歩きましょう」と聞きますが、移動が苦手な人には逆効果かもしれません。

僕は、歩くことを極力減らしてみることで、ストレスを緩和することに成功しました。

移動が苦手だと感じているあなたも、歩くことを減らしてみてはいかがでしょうか?

ぞの
平成生まれのサラリーマン×ブロガー。
書評・ガジェット・ライフハック・旅行・投資など、実体験に基づいた記事が得意です。
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