Macに貼ったwraplusのスキンシールを剥がすことに成功!糊のベトベトは一切残らず!

▼みんなが注目している人気記事

この記事と関連する注目されている記事
wraplusのスキンシールを綺麗に剥がすことに成功

MacBookに貼っていたwraplusのスキンシールを剥がすことに成功した”ぞの(@z02n05)”です。

貼った時に、微妙に歪んでしまったことが気になっていました。

そこで、MacBookも修理から帰ってきたことだし、ついでにスキンシールも綺麗にしようと思って剥がしたのです。

剥がす前は、きっと糊のベトベトが残ってしまうと思っていましたが、やってみたら綺麗に剥がすことができました。

では、さっそく紹介しましょう。

広告

広告

スキンシールを貼り直すことになった理由

Wraplusのスキンシールを綺麗に剥がすことに成功 1

問題のスキンシールは、MacBookのディスプレイ側に貼ったものです。

縁の方をよーく見ると、隙間が空いているのがわかりますでしょうか?貼るときに失敗してしまったのです。

とても几帳面な僕は、この微妙な隙間が気になって仕方がありませんでした。

しかし、せっかく貼ったスキンシールを、再度購入し直して貼り直すのは勿体無い。なので、このまま我慢しようと決めていました。

ところが、スキンシールを張り替えるのに、いい機会がやっていました。MacBookが故障して、キーボード側のスキンシールが全てなくなったのです。

MacBookのバタフライキーボードの不調はトップケースの故障が原因でした
12インチのMacBook2016モデルを使っている"ぞの(@z02n05)”です。 バタフライキーボードの調子が悪かったので、Appleに修理の依頼をしていました。そこで今回、予定の2週間より早い、3日で戻ってきてくれたので紹介します。 調子が悪い原因は、トップケースの故障...

そのため、もう一度、かっこいいwraplusのスキンシールを購入して、貼り直すことにしたのです。

もちろん、一番かっこいいと思っている「ブラックカーボン」というカラーを再度チョイスしました。

剥がすのはかなり力がいるけど糊は残らない

Wraplusのスキンシールを綺麗に剥がすことに成功 2

スキンシールを剥がすのには、かなり力が入ります。20代の男性である僕でも、めちゃめちゃ力みました。普通の力を持った女性なら、剥がすのは難しいかもしれません。

なかなかスキンシールが剥がれないからといって、シール剥がしなどの液体を使うのは、危険なので注意しましょう。過去に、何らかの液体がかかったことで、Macのディスプレイのコーティングが剥がれたことがあります。

Wraplusのスキンシールを綺麗に剥がすことに成功 3

気になるスキンシールの糊ですが、この点は、全く信頼いりません。まるで、生まれたてのようにスベスベのボディのまんまです。

あとは、以前の失敗を教訓にして、再購入したかっこいいスキンシールを貼り直して終了です。

wraplusのスキンシールでMacBookを格好良く傷から保護。貼り方には注意点があります。
wraplusのスキンシールを購入した"ぞの(@z02n05)"です。 もちろん、購入したばかりのMacBook2016年モデルを傷から守るためです。 wraplusのスキンシールなら、全31色から選んでカッコよく本体を保護することができます。

さいごに

再度貼り直したスキンシールは、かなりうまく貼ることができて、非常に満足です。

MacBookが修理に出されて、悲しい気持ちになりましたが、スキンシールを貼り直すいい機会となって、ラッキーと思っています。

しかも、心配していた糊のベトベトも一切ありません。

あなたもwraplusのスキンシールを剥がす時は、安心して剥がしてみてください。

この記事を読んだ人は、こちらの記事も読まれています。

記事が気に入ったら
いいね!をクリック

Twitter で

▼「ぞの」とは誰か?その答えは(z0n0)マークの中に!

「ぞの」とは誰か?その答えは(z0n0)マークの中に!

"ぞの(z0n0)"。平成生まれのサラリーマン×ブロガー。

600を超えるブログ記事では、あなたがやってみたいと思ったときの勇気に繋がるような、学びや挑戦の体験記を綴っています。

詳しいプロフィールはこちら

▼こちらからfeedlyに登録すると、更新情報の見逃しがなくなります。

follow us in feedly